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平成31年度保育所入所のご案内

平成31年度の保育所入所申し込みを次のとおり受け付けします。

対象者

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申込書の配布

平成30年10月1日(月)より健康福祉課福祉担当窓口で配布します。
申請書は、以下よりダウンロードすることもできます。

申込期間

○町内保育所…平成30年11月1日(木)〜11月30日(金)
○町外保育所…平成30年10月1日(月)〜10月31日(水)

期間内に必要書類一式を健康福祉課福祉担当窓口にご持参ください。

必要書類

書類作成に際して、「平成31年度滑川町保育所利用申込みの手引き(PDF2,542KB)」をご確認ください。

1 施設型給付費・地域型保育給付費等支給認定申請書兼現況届(PDF165KB)

2  保育利用希望申込書(PDF157KB) 「保育所利用希望申込書記入上の注意(PDF148KB)」をご確認ください

3  家庭状況等調査表(PDF243KB)

4  保育を必要とする事由を証明する書類(父母両方について、下記書類が必要です)

 保護者の事由   必要な書類
 就労    勤務している方  ・就労証明書(PDF125KB)  ・就労証明書(直接入力用)(excel34KB)
 就職内定の方  ・就労証明書(PDF125KB)  ・就労証明書(直接入力用)(excel34KB)
 育児休業中の方  ・就労証明書(PDF125KB)(育休・産休欄を記入)
就労証明書(直接入力用)(excel34KB)
 求職  求職活動中の方  ・就労誓約書(PDF81KB)
 出産  出産予定の方  ・申立書(PDF119KB)  ・母子手帳(表紙・予定日記載箇所の写し)
 利用期間は出産予定月を中心とした前後2か月の計5か月です
 疾病  病気の方  ・申立書(PDF119KB)  ・診断書(PDF67KB)
 障害  心身に障害のある方  ・申立書(PDF119KB)  ・各種手帳の写し
 介護・看護  介護・看護をしている方  ・申立書(PDF119KB)  ・介護・看護状況申告書(PDF79KB)
・対象者の各種手帳、介護保険証等の写し
 災害復旧  災害等の復旧にある方  ・申立書(PDF119KB)  ・罹災証明等の写し
 就学・職業訓練  就学中等の方  ・在学証明書(PDF89KB)
 【下記2点を提出いただければ、在学証明書の代わりとなります】
・カリキュラムの写し(1週間の授業時間がわかるもの)
・学生証の写し

5  その他、世帯の状況により必要な書類

 ひとり親世帯   ひとり親家庭等医療費受給者証又は児童扶養手当証書の写し
 上記に該当していない方は離婚日が分かる書類
(戸籍謄本、戸籍抄本、離婚届受理証明書の写し)
 離婚調停中  離婚調停又は裁判を証明する書類の写し(調停期日通知書等)
 失業により休職中(世帯主のみ)  雇用保険受給資格者証の写し
 障害認定をうけている同居親族がいる場合  各種手帳の写し
 お子さんが認可外保育施設に在籍している場合  保育室等在籍証明書(PDF384KB)
 65歳未満の祖父母と同居   祖父母の就労証明書、各種手帳の写し、診断書など
 18歳以上の同居家族がいる場合  就労証明書、学生証の写しなど
 平成30年(31年)1月1日現在滑川町に住民登録されていない方(保育所入所が決定した場合のみ)  平成30年(31年)度住民税課税証明書の写し(平成30年(31年)1月1日の居住の市区町村で取得) ※対象者の方へはあらためて提出を依頼します。

申し込みの際の注意点

 ◆申込み期間中に変更があった場合は、健康福祉課福祉担当へご連絡ください◆
1.家庭状況(世帯構成、勤務先など)の変更があった場合
2.希望する保育施設の変更・追加をしたい場合
3.入所の必要が無くなり、申込みをやめる場合
4.その他上記以外でも入所に関わる事項に変更があった場合

@全般について

〇申込み時に提出された書類の記載内容は、入所時も継続しているものとします。記載内容が事実と異なる場合又は変更が生じた場合は、入所内定や決定の取消又は退所となる場合があります。すべての書類は、事実に基づき、現在の状況を正確にご記入ください。
〇必要書類は漏れなく記載し、必要なものは全てご提出ください。必要な書類が期限内に提出されない場合は、利用調整(選考)の指数に反映されません。
〇入所が内定しても、保育施設が実施する面接・健康診断等の結果により、集団生活に適さないと判断されたときは、入所できない場合があります。
〇ご家庭の状況やお仕事の状況等を確認するため、健康福祉課福祉担当からご連絡をすることがあります。ご協力をお願いいたします。

A育児休業中の申込みについて

育児休業中の申込みは、入所された月の翌月の1日までに職場に復帰することを前提としています。復帰後は、復職・就労開始証明書(PDF375KB)を1か月以内に提出してください。提出できない場合、保育施設を退所となる場合があります。

B勤務予定での申込みについて

就労証明書の雇用(予定)期間について、申込み時点で勤務予定のため未来の日付となっている場合は、就労開始となりましたら復職・就労開始証明書(PDF375KB)を1か月以内に提出してください。提出できない場合、保育施設を退所となる場合があります。

C求職中の申込みについて

求職中の申込みは、入所承諾通知書の効力発生日から90日以内に就労を開始し、就労証明書の提出が必要になります。もし、上記期間内に勤務が開始できない場合には、保育施設を退所となる場合があります。

入所後の変更手続き等について

@入所後、保護者が退職した場合

保護者が退職し、引き続き入所を希望する場合は、退職後直ちに健康福祉課福祉担当へ就労誓約書を提出してください。
就労誓約書の提出により、退職日の属する月の翌月から90日間、保育施設への継続入所が認められます。90日以内に就労を開始するなどし、保育を必要とする事由を証明する書類を提出してください。
退職後に就労誓約書を提出しなかった場合や、保育を必要とする事由を証明する書類が提出されない場合は、保育所を退所となる場合があります。

A入所後に妊娠・出産し、育児休業を取得する場合

入所後に出産をして育児休業を取得する場合は、育児休業期間が明記された就労証明書を提出してください。
入所中のお子さんは保育できない状態では無くなりますが、就労証明書を提出した場合に限り、原則として育児休業対象児童が1歳に達する年度の末日まで入所を認めます。

B入所継続の手続きについて

毎年10月から11月にかけて、翌年度も入所を継続するための手続きとして、保育を必要とする事由などを確認するため、書類を提出していただいております。

C保育施設の転所を希望する場合

現在入所している保育施設を移りたい(転所したい)場合、保育施設転所申込書(PDF516KB)を提出してください。転所が決定した後、いかなる場合でも転所を辞退することや元の保育施設へ戻ることはできません。転所の意思がなくなった場合は、各月の新規申込みの提出期限までに、必ず転所の申込書を取り下げてください。
また、転所決定後は、転所先の保育施設で改めて入所前の手続きや慣らし保育が必要となります。

施設の休所・退所について

@都合により保育施設を長期間休む場合

健康福祉課福祉担当及び保育施設へ事前に報告をしてください。保育施設の了承が得られた場合、在籍したまま休むことは可能ですが、その場合利用者負担額等は通常通り納めていただきます。

A保育施設を退所する場合

健康福祉課福祉担当及び保育施設へ事前に報告をしてください。健康福祉課福祉担当へ保育施設退所届を提出してください。保育施設の退所は希望する月の末日付となり、その月分まで利用者負担額を納めていただくとこになります。

お問い合わせ
健康福祉課・ 福祉担当
電話:0493-56-2056